Tag Archives: twitter

Twitterでつぶやいた商品が、そのままネット通販可能に! ~Twitterでつぶやいた写真をウェブカタログのように表示するサービス 『Twicat』に無料ネット通販機能が7月8日より追加~

株式会社フォワードネットワーク(本社:東京都文京区、代表取締役:藤田一弥、以下フォワードネットワーク)は、Twitterで商品の写真と一緒につぶやくと、商品の写真がきれいなカタログのように見える無料O2Oサービス『Twicat(ツイキャット)』にネット通販の機能を加え、201478日から新機能の提供を開始いたしました。

シーサー、スマートフォン向けカメラアプリ『Instant X』を提供開始

スマートフォンアプリの受託開発や、無料ブログサービス「Seesaaブログ」等を運営するシーサー株式会社(東京都渋谷区 代表取締役社長:藤原研作、以下「シーサー」)は、スマートフォン向けアプリ「Instant X」をAppStoreで、630日より提供を開始致しました。

ファーウェイのスマートフォンにeBookJapanのブックリーダーを標準搭載 今後、タブレットへの標準搭載など提携を進める

マンガNo.1(※1)の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(http://www.ebookjapan.jp/ebj/)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapanは、華為技術日本株式会社(以下、ファーウェイ・ジャパン)の、日本市場向けとしては初となるSIMロックフリースマートフォン『Ascend(アセンド)G6』(627日発売)にeBookJapanのブックリーダーアプリを標準搭載します。

GMOアドパートナーズ/GMO NIKKO:日本で初めて「Twitter Ads API」を利用した広告運用ツール 「GMO MARKETING SUITE for Social Media」提供開始 ~「Twitterプロモ商品」の効果を最大化~

GMO MARKETING SUITE for Social Media

日本で初めて「Twitter Ads API」を利用した広告運用ツール

GMO MARKETING SUITE for Social Media」を提供開始

~「Twitterプロモ商品」の効果を最大化~

二次元キャラクターグッズのコレクターズマーケット 『にじいろ☆』iPhoneアプリリリース! ~抱き枕からプラモまで、キャラクターグッズを簡単取引~

株式会社ディマージシェア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大内 慎)は、アニメやマンガ、ゲーム等のキャラクターグッズ の売買に特化したマーケットアプリ、『にじいろ☆』のiPhone版アプリを2014年6月11日(水)に提供開始しました。リリース記念として、取引成立時の手数料を無料にするキャンペーンも同時にスタートします。

『つめこめ☆おっさん』100万ダウンロード突破を記念して、オリジナルマグカップを100名様にプレゼント!

ゲームソフトの企画・開発を手がける株式会社comcept(本社:大阪市浪速区 代表取締役:稲船敬二)は、iOS/Android端末向けに配信中のゲームアプリ『つめこめ☆おっさん』の100万ダウンロード突破を記念しまして、「オリジナルマグカップ」を100名様にプレゼントいたします!

ソーシャルメディアの巻き込みと絞り込みがコンテンツ流通を促進する②〜 他メディアにコンテクストを生成するメディア

林 信行

ソーシャルメディアは、メディア同士を融合して新たな価値を生み出すと同時に、コンテンツ選択の指標を我々に与えてくれる。そのことは従来メディアの可能性をも左右するだろう。

①を読んでない方はこちらから。

ソーシャルメディアの巻き込みと絞り込みがコンテンツ流通を促進する①〜 他メディアにコンテクストを生成するメディア

林 信行

 ソーシャルメディアは、メディア同士を融合して新たな価値を生み出すと同時に、コンテンツ選択の指標を我々に与えてくれる。そのことは従来メディアの可能性をも左右するだろう。

プラットフォームクロニクル OS戦記〜70年代から熾烈につづく攻防戦の行方②

林 信行

プラットフォームを制した者だけが時代の覇者となる。主戦場を次々にかえながら、覇者がめまぐるしく交代し続けるデジタルプラットフォームの世界。しかし、覇者の座を常に狙える企業はいくつかしかない。

まだ、本記事の前編を読まれていない方は、こちらから。

ソーシャルメディアを論じる前に〜「ソーシャル」と「メディア」を捉える視点②

鈴木謙介

ソーシャルメディアの領域はあまりに広く、あまりに流動的である。それをいかに捉えるかは、個々人の社会観、メディア観に委ねられている。どういった視点からソーシャルメディアを考えるべきなのか?

本編の①をまだ 読んでいない方はこちらへ。