バリオセキュア、GMOクラウドPrivateに対し、仮想VSRによるセキュリティ機能を提供

Pocket
LINEで送る

プライベートクラウド上のセキュリティ強化、ロードバランシング機能をマネージドサービスにより提供

バリオセキュア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長: 稲見吉彦、以下バリオセキュア)は、GMOクラウド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長: 青山満、以下GMOクラウド)の提供するGMOクラウドPrivateのオプションサービスとして仮想VSRが採用され、7月よりサービス提供を開始したことを発表いたします。

 仮想VSRによるマネージドセキュリティサービスでは、24時間365日の運用・監視に対応したルータ/ファイアウォール機能を基本サービスに含み、オプションとしてL4L7ロードバランサ、IDS/ADS、拠点間VPN、リモートVPN等の機能をGMOクラウドPrivateに追加することが可能です。

バリオセキュアでは、プライベートクラウド環境のセキュリティを強化する機能を、24時間365日対応のマネージドセキュリティサービスとした提供により、お客様企業の安全かつ負担を軽減したプライベートクラウド利用に貢献してまいります。

Pocket
LINEで送る