JR西日本“ビジネスチャット”「direct」を導入

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株式会社L is B (エルイズビー 本社:東京都千代田区、代表取締役社長:横井太輔、以下L is B)は、ビジネスチャットサービス「direct」を西日本旅客鉄道株式会社(以下JR西日本)に平成29年6月1日(木)から順次提供します。

駅係員のタブレット(iPad)にて活用
JR西日本では現場のコミュニケーションをより改善したいという課題がありました。社員間や他駅との情報共有手段として、現場の状況を画像やチャット形式でリアルタイム共有し、迅速な対応を行うために活用されます。

directの進化と展望
「direct」は、2013年11月より社内コミュニケーションツールとして800社を超える企業にて活用されております。クラウド利用だけでなく、よりセキュアなプライベートクラウドやオンプレミス環境にも対応し、10名程度のチーム利用から数万人規模の大企業までご活用いただけます。サービス開始以来、お客様の声を直接傾聴し、進化を続けており、現場の働き方改革ソリューションとして多くの業務で活用されております。2014年12月より他社に先駆けチャットボット開発環境「daab SDK」を提供しており、ビジネスチャットボットの元祖としてお客様の業務改革のお手伝いをしております。

L is Bについて
L is Bは、2010年に創業した、スマートフォンアプリ、Webサービスを開発するスタートアップ企業です。高い技術力と企画力、分かりやすい表現力を兼ね備えたサービスには定評があり、企業向けアプリやシステム等を多数開発しております。
L is Bに関する詳細は https://l-is-b.com をご覧ください。

※記載された社名、及び製品名、サービス名は各社の商標および登録商標です。

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