初期費用0円・24時間365日監視の クラウド型次世代ファイアウォール「イージス」を7月31日販売開始

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株式会社ROCKETWORKS(本社:東京都港区、代表取締役:岩村昭英)は、クラウド型監視システムによる次世代ファイアウォール「Aegis Security Systems(通称「イージス」)の販売を2014731日に開始いたします。

https://aegis-ss.jp/

24時間365日の監視体制を誇る「イージス」の特長

設置・交換・運用に高額な費用を要する従来の据え置き型ファイアウォールと異なり、「イージス」は顧客サーバーへエージェントプログラムを設置し、クラウド型監視システムと連携することで、24時間365日の監視体制を低価格で実現いたします。外部からのサイバー攻撃に対し、リアルタイムで攻撃の検知と遮断を行い、セキュリティレベルを高め続けられることが特長の一つです。遮断を行った全ての攻撃については、顧客の指定するメールアドレス宛に防御証明が逐次送信されます。

従来のような据え置き型のアプライアンス(専用機器)を不要としたことで、価格は1IPごとに月額5万円からと、従来比で年間5090%のコスト削減を実現しており、昨今の市場トレンドである「クラウドサーバー」へも導入可能な製品となっています。

大幅なコスト削減を実現した「イージス」のお支払いプラン

「イージス」のお支払いプランには下記が含まれます。

・初期費用0

24時間365日の監視

・攻撃検知のメール通知

・月次レポート

・セキュリティアドバイス

月々お支払いプラン   50,000

年間一括お支払いプラン ご相談

お申込み先: https://aegis-ss.jp/#contacts

今後の展開

「イージス」は2016年施行の「マイナンバー制度」による個人情報保護法案強化前に、大手企業のみならず、広く中小企業、個人事業主、会計事務所、税理士事務所等へ採用されることをその目的としています。

株式会社ROCKETWORKS2018年度を目途に、同システムの販売にて株式公開を目指しています。

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