新WEBメディア「dressing(ドレッシング)」オープン ぐるなびのビッグデータとネットワークを活用 食の知識人による国内外の新たなトレンドを発信 

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株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:久保征一郎 以下、ぐるなび)は、
食に精通した知識人の知見とぐるなびの持つビッグデータを掛け合わせた、食の感性を磨くWEBメディア「dressing(ドレッシング)」を9月14日(月)にオープンします。

 ぐるなびは、加盟店14万5,000店が発信する正確な一次情報とユニークユーザー5,200万人(*2014年12月現在)におよぶ閲覧履歴や行動履歴などを掛け合わせて分析したビッグデータを保有しています。加えて、ぐるなびが運営する現役秘書のためのサポートサイト「こちら秘書室」の会員である企業の秘書やシェフ、食材生産者などとの独自のネットワークを築いてきました。

「dressing」では、これらの長年にわたり蓄積してきた膨大なデータとネットワークを記事の土台とすることで、情報の精度と信憑性を高めます。そして、食の知識・経験を豊富に持つグルメ界のジャーナリストなどを『食の知識人』として迎え、国内外のトレンド情報やトレンド予測、シェフの間で話題になっている食材や話題の新店情報など信頼性の高い最新情報を提供していきます。例えばサイトリリース時には、食の知識人がぐるなびが解析したビッグデータから中南米の名物料理「セビーチェ」や「ローストビーフ」を選択し、独自の知見を基にトレンド予測記事の第1弾を投稿します。

ぐるなびは、「dressing」をより良いお店選びやメニュー選びなどユーザーのフードライフをより豊かにしていく食のトレンド情報No.1サイトにすることを目指していきます。来年以降には、記事の一部有料化を図ることでサイトの付加価値づけを進めていきます。 

 
■サイト概要

 

■サイトトップイメージ

■記事イメージ

 

■記事コンテンツ

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