Category Archives: IoT

ぷらっとホームの工場向けIoT製品「OpenBlocks® IDMアプライアンス」がMicrosoft Azure Certified for IoTを取得

2017年11月13日、ぷらっとホーム株式会社(証券コード:東証二部6836、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鈴木友康、以下ぷらっとホーム)は、同社の工場向けIoTデータ統合マネジメント製品「OpenBlocks® IDM アプライアンス」がマイクロソフトのIoT向け製品認定プログラム「Microsoft Azure Certified for IoT」を取得したことを発表しました。本認定を取得したことで、同製品をお使いのお客様は、安心してマイクロソフトのパブリッククラウドサービス Microsoft Azureで提供される各種IoTサービスをご利用いただけます。

「工場IoT化」をテーマにファナック(株)様を講師としてお招きする特別企画セミナー 「工場設備をIoT化する現実解とは」

株式会社コンテック (東京証券取引所第二部 証券コード6639) は、「工場IoT化」をテーマにファナック(株) 様を講師としてお招きする技術セミナー(無料)を企画、東京 [ 11/28(火) ] ・名古屋 [ 11/22(水) ] ・大阪 [ 12/5(火) ] の3会場で開催いたします。本日11月7日よりコンテックホームページ (https://www.contec.com) にて申込み受付を開始しました。

工場の生産性・品質向上、エネルギー利用の効率化を命題として、工作機械などの工場設備の見える化・稼働管理・故障予兆などの仕組みを検討しているが、「IoT化」と言っても具体的に何から手を付ければよいのか、誰に相談するのがよいのか、費用はどれくらい必要なのか、悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。

賃貸住宅をIoT化する「TATERU kit」 販売台数2,000台を突破! 「TATERU」IoTアパートへの導入に伴い、入居者向けアプリをリリース

アプリではじめるIoTアパート経営「TATERU(タテル)」の開発・運営を行う株式会社インベスターズクラウド(本社:東京都港区/代表取締役:古木大咲/証券コード:1435、以下当社)が販売を行なう、「TATERU kit」(※)の販売台数が2,000台を突破いたしました。また、「TATERU」のIoTアパートへの「TATERU kit」導入に伴い、入居者向けアプリをリリースいたしましたのでお知らせします。

IoTビジュアルツールCANDY RED向けOMA LwM2M対応クライアントソフトウェアを公開 「Raspberry Pi」でデバイス管理アプリケーションの作成をより簡単に

株式会社 CANDY LINE(日本語表記:キャンディライン、本社:東京都千代田区、代表取締役:馬場 大輔)は、本日IoT向けビジュアルツール「CANDY RED」に対応したOMA Lightweight M2M (LwM2M)クライアントソフトウェアを公開しました。

ウェアラブル事業を推進するEnhanlabo「視覚拡張」と「位置連動型オートメーション」の融合ソリューションを開発、協業を開始 ~BtoB位置測位IoTで事業展開するタメコ株式会社との協業をスタート、工場や物流等の分野での活用を開拓~

株式会社メガネスーパー(本社:神奈川県小田原市、代表取締役社長:星﨑尚彦)が、ウェアラブル事業の加速化を目的とし、2017年5月1日付けで設立した新会社「Enhanlabo(エンハンラボ)」(本社:東京都港区、代表取締役社長: 座安 剛史、以下「エンハンラボ」)と、BtoB位置測位IoTで事業展開するタメコ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ジョナ・オー、以下「タメコ」)が、屋内位置情報と視覚を連動させた融合ソリューションを開発、共同営業を始めます。

国内初、AI やIoT 技術を活⽤した睡眠解析プラットフォームβ版スタート 第⼀弾として吉野家との実証実験が決定 〜同時に、リアルテックファンドから資⾦調達しSleepTech(スリープテック)を加速〜

⼤⼿企業向けに睡眠改善プログラム事業を展開する株式会社ニューロスペース(本社:東京都千代⽥区、代表取締役:⼩林 孝徳、以下 ニューロスペース)は、10⽉11⽇(⽔)より、国内で初めて、AIやIoT技術を活⽤した「睡眠解析プラットフォームβ版をスタートします。

IoT情報のセキュアな流通に対応する「電子証明書対応SDメモリカード”miParu(R)”」を発表

北大発認定ベンチャーの株式会社ミルウスは、サイバートラスト株式会社、株式会社デジオン、公立大学法人広島市立大学と共同で開発中の、IoT情報のセキュアな流通に対応する「電子証明書対応SDメモリカード”miParu(R)” (ミパル)」を発表し、併せて製品プロトタイプを「BioJapan 2017」で展示します。

放送番組等ビデオ用のコンテンツ保護規格である「SeeQVault(TM) 」のライセンス提供団体であるNSM Initiative LLCは、SeeQVault(TM)をIoT等ビデオ以外の一般コンテンツ向けにも利用可能とする新しいライセンスを2018年春より開始する予定であり、”miParu(R)”は最初の適用例となる予定です。

ミルウスは、2018年春に予定する事業開始に先立って、札幌市公募の「2017年健康関連産業ビジネスモデル構築支援」に採択されており、札幌市並びに株式会社北海道二十一世紀総合研究所等の広範な支援・協力のもと、札幌市並びに北海道の企業・団体・医療機関等に”miParu(R)”の製品サンプルを先行貸与し、ユースケース開発や新規サービス創出を行います。

アソビシステムとウフル、IoTコンテンツ領域における業務提携のお知らせ —IoTキャラクターの開発とIPマネジメント共同事業が始動—

この度、アソビシステム株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:中川悠介 以下、アソビシステム)と株式会社ウフル(所在地:東京都港区、代表取締役社長:園田 崇 以下、ウフル)はIoT(モノのインターネット)の領域において、キャラクターなどのコンテンツを含む共同でのIP開発、およびそれらより取得した権利のマネジメントにおいて事業提携いたします。

日本を含むアジア圏においてワンストップのIoTソリューションを提供するため、オリオン電機とインターポレーションが資本・業務提携 BEMS、LPガス、公共インフラや物流管理については欧州のトッププレイヤーとのパートナーシップを通じて、アジア圏での早期展開が予定されております。

今般、IoT先進国である欧州での長年の実績とノウハウを持つインターポレーションと、開発力のあるオリオン電機が提携することで、デザイン性が高く操作性の良いワンストップのソリューションを提供していきます。
LPWA(省電力広域)通信網の特性をフル活用して需要に合致した基地局・センサーの運用・展開を加速させます。企業や自治体の事業効率及びエネルギー効率の改善を図るべく、BEMS領域、物流資産管理領域、各スマートメーター(特にLPガス)等においてハードウェア、管理プラットフォームから、課題解決ソリューションまでを一元的に提供します。

GMOクラウド:「IoTの窓口 byGMO」が開発した「スマート電子タグ」をトーハンに提供お客様の行動を感知しデータ取得・蓄積できる『次世代型電子POP』 八重洲ブックセンター本店で実証実験開始

「IoTの窓口 byGMO」が開発した「スマート電子タグ」をトーハンに提供
お客様の行動を感知しデータ取得・蓄積できる『次世代型電子POP』
八重洲ブックセンター本店で実証実験開始