Category Archives: 調査発表

“IoT家電”4人に1人が個人情報の提供が必要なら「使わない」 「IoT家電に関する実態調査」

~70%超が購入時のセキュリティに関する説明を重要視~
株式会社ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」で、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した『“IoT家電”に関する実態調査』の結果を発表します。本調査は、20歳~69歳の男女2,204名を対象にしています。
また、集計データとしてまとめた全41ページの調査結果レポートを、「Marketing Research Camp」の自主調査レポートページ(https://marketing-rc.com/report/)から、無料でダウンロード提供します。

『スマホゲームユーザー分析2017』発売! 2016年のスマホゲーム市場を、ユーザー調査をもとに徹底分析!

カドカワ株式会社は、調査レポート『スマホゲームユーザー分析2017』を本日2月13日に発売します。本レポートは、弊社が運営するユーザーリサーチシステム『eb-i』を用いて、全国47都道府県在住の男女5~69歳のスマホゲームユーザーを対象に、週次で1年間(52週)にわたり調査を実施。スマホゲームのプレイ動向やユーザー属性について、詳細な分析結果を収録したものです。

最新調査――スマートフォン、今年は消費者需要に回復の兆し 人工知能(AI)を活用したサービスの普及が進む半面、価格とセキュリティへの懸念からスマートウォッチとフィットネストラッカーの需要は低迷

​【ニューヨーク発 2017年1月4日】
アクセンチュア(NYSE:ACN)の最新調査によると、2016年に過去3年間で最低水準にまで落ち込んだスマートフォンに対する消費者需要が、セキュリティの強化や新機能の追加、パフォーマンスの向上、買い替えサイクルなどの要因に支えられ、2017年は回復に転じる見込みであることが明らかになりました。

2017年デジタルコマース&マーケティングの展望 ~5つのキートレンドを発表~

パフォーマンスマーケティングのテクノロジー企業であるCriteo S.A.(本社:フランス、NASDAQ:CRTO、以下Criteo)は、2月1日にCriteo日本支社で行われたメディアラウンドテーブルにて、「2017年デジタルコマース&マーケティングの展望」を発表しました。

2017年ITの最重点投資分野は「クラウドサービス」  「IoT/M2Mソリューション」「人工知能(AI)」への投資が拡大  企業の約4割が「IoT」、 約3割が「人工知能(AI)」の事業活用に関心 ~「携帯電話・スマートフォン“法人利用”実態調査2017」より~

株式会社日経BPコンサルティング(所在地:東京都港区、代表取締役社長:戸田 雅博)はこのほど、「携帯電話・スマートフォン“法人利用”実態調査2017」の結果をまとめた(2017年1月27日報告書発行)。携帯電話の法人における利用実態と利用意向を探る本調査は、2005年に開始してから今回で12回目である。

Webサービスの利用がアプリへシフト、Amazonは4割がアプリ利用 『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 2016年総集編【トレンドトピック版】』

~スマートフォン経由のネットショッピングは、2015年比で3倍以上に~
株式会社ジャストシステムが運営する、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」では、全国の15歳から69歳の男女1,100名を対象に『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査』を、2012年7月から毎月1回実施しています。このたび、そのときどきのトレンドに焦点を当てて調査を行っている設問について、2016年1月から12月までの調査データをまとめて分析し直し、その内容を『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査~2016年総集編 【トレンドトピック版】』 として発表します。
調査データをすべて収録した311ページのレポートを、自主調査レポートページ(https://marketing-rc.com/report/)から、無料でダウンロード提供します。

2016年、LINE利用率が6割超で、YouTubeに迫る。インスタ認知率も9割 『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 2016年度総集編』

~2016年の全調査を統合した365ページのレポートを無料提供~
株式会社ジャストシステムが運営する、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」では、全国の15歳から69歳の男女1,100名を対象に『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査』を、2012年7月から毎月1回実施しています。

このたび、2016年1月から12月までの1年間の調査データをまとめて分析し直し、『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 2016年度総集編』として発表します。調査データのすべてを収録した365ページのレポートを、自主調査レポートページ(https://marketing-rc.com/report/)から、無料でダウンロード提供します。
スマートフォンやソーシャルメディアなどの利用率といった基礎データから、その時々のトレンドの実態までさまざまな項目に渡って調査を実施しています。

App Annie、2016年アプリ市場総括レポートを公開 2016年アプリランキング発表/全世界でダウンロード数が15%増、収益は40%増 

アプリ市場データを提供するApp Annie(アップアニー社、本社:サンフランシスコ市、代表:Bertrand Schmitt)は、この度、昨年1年間の世界のアプリ市場動向を総括した『2016年アプリ市場総括レポート』を公開しました。

サイバー攻撃における最大の懸念はデータ損失であることが、ラドウェアの調査により判明

ラドウェアのグローバルアプリケーション&ネットワークセキュリティレポート2016-2017年によると、サイバー攻撃の最大の動機が身代金目的であり、最も頻発している攻撃形態はマルウェアによるもの、またIoTボットネットに対する懸念も増大している。

ゲームアプリ利用は年末年始がピーク!時代とともにお正月の過ごし方も変化。 年末年始は何もしない「こもり正月」が急増。どこにも行かずにゲーム三昧。レアキャラ連続出現やゲリライベント施策の影響か。

フラー株式会社が提供するアプリマーケット市場データ分析「App Ape」(アップエイプ)によると、スマホのゲームアプリ利用は正月にピークを迎えることがわかりました。お正月をどこにも行かず「こもり正月」を過ごすユーザー向けに、レアキャラ連続出現やゲリライベントなど、特別キャンペーンを打ち出すことでユーザーを飽きさせない工夫もあり、お正月はゲームで過ごすという人が急増。本格的なスマホ時代に突入し、お正月の過ごし方も変化しています。