Category Archives: 調査発表

1100万人が利用!定額制動画配信サービスの実態調査。~エンタメ消費者動向の定期サービス『eb-i Xpress』発表~

映画・テレビ・ゲーム・コミック・音楽などエンターテイメントの最新消費者動向を独自のユーザー調査から読み解く、企業向け定期サービス『eb-i Xpress』(イー・ビー・アイ・エクスプレス/配信元:カドカワ株式会社)。今回『eb-i Xpress』では、全国47都道府県に在住する5~69歳男女を対象に、定額制動画配信サービスの利用実態について調査を行いました。

インスタ映え分析データを初公開!SNSで話題になりやすい写真の特徴とは?

SNS映え投稿分析のスナップレイス(本社:東京都品川区 代表:椛島恵里香)は、SNSの様々なデータを独自のアルゴリズムで分析し、インスタ映え・SNS映えするスポットを抽出していますが、その抽出の際の分析データを初めて公開しました。

若い女性を中心に利用者を増やしているインスタグラムは、写真・動画投稿のSNSアプリです。そのインスタグラムで「いいね!」が付きやすい投稿を「インスタ映え」する投稿と呼んでいます。

日本はアプリ好き?日本のユーザーのアプリ所持数は平均100本以上で世界第1位! AppAnnie、消費者のアプリ利用状況レポートを公開  世界でアプリ利用時間が増加、日本のユーザーは1人あたり1日約3時間アプリを利用

アプリ市場データを提供するApp Annie(アップアニー社、本社:サンフランシスコ市、代表:Bertrand Schmitt)は、この度、消費者のアプリ利用状況に関する調査レポートを公開しました。本レポートではユーザーのアプリ利用時間や所持数を国別に分析しています。電車の移動時間の検索、旅行の予約、お金の管理など、日常生活にアプリは欠かせない今、各国でアプリの利用が進んでいることが明らかになりました。

レポート全文のダウンロードはこちら
https://www.appannie.com/jp/insights/market-data/global-consumer-app-usage-data/

10代の約半数が「SNOW」を利用。「Instagram」の利用率を抜く 『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年4月度)』

~「ライブ動画」を最も頻繁に視聴するSNSは「LINE」で、約3割が視聴~
株式会社ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」で、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年4月度)』の結果を発表します。本調査は、15歳~69歳の男女1,100名を対象にしています。
また、集計データとしてまとめた全85ページの調査結果レポートを、「Marketing Research Camp」の自主調査レポートページ(https://marketing-rc.com/report/)から、無料でダウンロード提供します。

デジタル化に成功したマンガ業界。マンガアプリ利用が2年で約1.5倍!専用端末を必要とせず気軽に楽しめる漫画アプリが成功のカギか。かつての「集める」から「消費へ」。ニーズの変化にも対応。

フラー株式会社では、スマートフォンで使用されているアプリの実際の起動回数・時間を調査・分析するサービス「App Ape(アップエイプ)」を提供しています。

【スマートフォンのコンテンツ・アプリに関するアンケート調査】

ここ1年で有料コンテンツ・アプリを利用した人は、スマホ利用者の2割弱。そのうち、月額500円以下が5割強

マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、5回目となる『スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用』に関するインターネット調査を2017年3月1日~5日に実施し、11,413件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。
【調査結果】 http://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=22414

今後、ニーズが高まると思うのは「AWS」「次世代ファイヤーウォール」「Java」「IoT」【IT技術に関する調査】をVSNが発表 セキュリティ意識の高まりや人工知能、IoT関連の技術に注目が集まる結果に

人材サービスの株式会社VSN(本社: 東京都港区、代表取締役社長: 川崎 健一郎)は、IT技術者を対象に、「今後、現場におけるニーズが高まると思うIT技術に関する動向調査」を実施。
計225名から回答を得ました。

自動車産業で起きる非連続な変化を読み解く “Automotive Disruption Radar”を公表 主要10カ国、5分野より定点観測

ローランド・ベルガーは、このたび、“Automotive Disruption Radar (=自動車産業で起きる非連続な変化を読み解く)”の結果を公表いたしました。

本調査の目的は、自動車産業が大きな変革期に直面している今、新しいモビリティの考え方や自動運転、相互接続性、デジタルサービス、電動化など、*ディスラプティブな産業変化と影響度を定期的に調査することにあります。 調査は、消費者、規制、テクノロジー、インフラストラクチャ、産業活動から成る5分野で25の*ディスラプションの状況を把握します。 これらの分析結果より、企業の投資判断やさまざまな課題への対処の方向性を検討するベースとなるものです。世界の主要10カ国(中国、ドイツ、フランス、イギリス、インド、日本、オランダ、シンガポール、韓国、米国)、1万人以上の消費者へのアンケートを実施し、今後定期的に公表していきます。

システムやサービス導入検討時、Web上の情報収集は、半数が「スマートフォン」を活用 企業の「システムやサービス導入」に関する実態調査

~入力フォームがスマートフォン未対応だと、3人に1人が離脱~
株式会社ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」で、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した『企業のシステムやサービス導入』に関する調査結果を発表します。
本調査は、事前調査で現在の職種が、企画、マーケティング、販売促進、市場調査・分析、営業、経営、エンジニア、クリエイターのいずれかと回答した20代~50代の男女776名が対象です。
また、集計データとしてまとめた全32ページの調査結果レポートを、「Marketing Research Camp」の自主調査レポートページ(https://marketing-rc.com/report/)から、無料でダウンロード提供します。

研修担当者の6割が「VR導入」に意欲~クレーム対応・危機管理にも。“経験値を積める”体験型コンテンツに期待感~

導入実績1500超を誇るeラーニング専門ソリューション企業、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都台東区、代表取締役社長:はが弘明)が運営するeラーニング戦略研究所は、全国の企業の教育研修担当者100名を対象にVRの教育利用の現状と課題についてアンケート調査を実施し、その結果をまとめた調査報告書を4月7日に公開しました。