Category Archives: A.I.

人工知能プログラミング特化型のオンライン学習サービスを手がける株式会社アイデミー、東京大学エッジキャピタル(UTEC)などからシードファイナンスを実施 東京大学エッジキャピタル(UTEC)、成田 修造氏、中川 綾太郎氏を株主に迎え、人工知能プログラミング特化型のオンライン学習サービスの展開を加速

株式会社アイデミー(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO 石川聡彦)は、既存株主である経営陣、Skyland Ventures、金田 喜人氏に加え、新たに株式会社東京大学エッジキャピタル(以下UTEC。代表取締役社長 郷治友孝)、成田 修造氏、中川 綾太郎氏を株主に迎えました。株式会社アイデミーは人工知能プログラミングに特化したオンライン学習サービスを展開しており、より魅力あるプロダクトにすべく、調達資金をプロダクト制作のために投資します。

ビジネスチャットツール「ChatWork」へ、リアルタイム自動翻訳・人工知能応対チャットBOTをアシスタントとして導入可能 将来的には人工知能による音声応対にも対応

チャットワークは、業務の効率化と会社の成長を目的とした、メール・電話・会議に代わるコミュニケーションツール。同サービスにSMART INTELLIGENCE NETWORKが提供する103ヶ国語リアルタイム翻訳や人工知能応対チャットBOTなど、ヘルプデスク運用をアシストするサービスの導入が可能となりました。

地域の見守りに貢献する無料ドライブレコーダーアプリ|映像流通システム CETRA(セトラ)をリリース 市民が主体となって地域防犯活動に参加するアプリ。『動く防犯カメラ』として、自動車、自転車、ベビーカー、お散歩などで広く使えます。

AI開発ベンチャー企業の株式会社プライムサーバントは、無料の防犯ドライブレコーダーアプリ| 映像流通システム CETRA(セトラ)をリリースしました(2017/10/24)。

CETRAはドライブレコーダーで撮影される映像を防犯・防災等へ広く活用することを目的として開発された新しい映像流通サービスです。最近のニュースで頻繁に取り上げられる東名高速死亡事故のように、ドライブレコーダーには自身に無関係の事件映像が偶然撮影されていることがあります。しかしながら現状ではこのような価値ある映像の多くは埋もれています。その要因は、他人にとって価値ある映像が偶然記録されていたことを撮影者自身が知り得ない点にあります。

CETRAはドライブレコーダーが持つこの『動く防犯カメラ』としての役割に着目し、求められる映像の「撮影位置範囲と撮影時間帯」の情報を映像注文サーバーからブロードキャストすることでドライブレコーダー内で映像検索を行わせ、他人が求める映像の存在を撮影者に知らせるとともに、ワンクリックでの映像提供を可能にします。

AI面接サービス「SHaiN」アプリ提供開始 ~好きな場所で24時間面接が可能に~

株式会社タレントアンドアセスメント(東京都港区 代表取締役:山崎俊明、以下T&A)は、AI(人工知能)を使用した面接サービス「SHaiN」のアプリを、2017年10月25日より提供を開始いたします。

日本初の法務系クラウドAIサービス「Holmes」提供、世界的VCの『500 Startups Japan』より数千万円の資金調達実施 弁護士の経験とAIを組み合わせ、新領域“リーガルAIテクノロジー”を切り拓く

リーガルAIテックの株式会社リグシー(本社:東京都港区・代表取締役:笹原健太。以下、リグシー)は、世界で最もアクティブなシード投資ファンド『500 Startups Japan』を引受先とする数千万円の第三者割当増資を実施致しました。

ビッグデータ×AIのユーザー分析DMP 「Juicer」 とマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI」の連携で、より精緻なターゲティングを実現

トライベック・ストラテジー株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:後藤 洋、以下 トライベック)は、国産マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management®」の一部機能を株式会社PLAN-B(所在地:大阪市西区、東京都港区、代表取締役:鳥居本 真徳、以下 PLAN-B)が提供するビッグデータ×AIのユーザー分析DMP「Juicer」と連携、10月19日(木)よりJuicerのオプション機能として提供開始します。

Appier、AIを使ったアドフラウド対策モデルの効果に関するレポート「アドフラウドへの対策―AIはどのように役立つのか」を発表 AIベースのアドフラウド対策は、従来のアプローチと比較して2倍の疑わしいインストールを検出

AI(人工知能)テクノロジー企業のAppier(エイピア、本社:台湾、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、本日、AIを使ったアドフラウド対策モデルの効果に関するレポート「アドフラウドへの対策―AIはどのように役立つのか」を発表しました。

人工知能と自然なタイミングでの対話が可能。口語によるリアルタイム自動音声応対機能を実現

待ち時間のない自動応対システムで人との対話のように、スムーズなやり取りを実現する事で未来的なコミュニケーションが可能。

MKIと沖縄銀行、AIを活用したテキストデータ解析のPoCを開始              -取引先との接触履歴データを分析し、地域経済に役立つ価値の創出を目指す-

井情報株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小日山 功、以下 MKI)は、株式会社沖縄銀行(本店:沖縄県那覇市、代表取締役頭取:玉城 義昭、以下 沖縄銀行)と共に、東京大学大学院及び株式会社琉球新報社の協力を得て、沖縄銀行が保有するテキストデータを活用し、テキストデータが企業及びその周囲に与える影響について自然言語処理から評価するPoC(※1)を開始しました。データ分析により有意義な結果を得られた場合には、商品化を検討する予定です。

セルバスAI、日本最大の医療情報化展示会「デジタルヘルスDAYS 2017」に参加AIを用いた疾病予測 サービスを公開 人工知能基盤メディカル特化ソリューション、「セルビーチェックアップを公開」

疾病予測サービスにディープラーニング技術を初めて適用し、日本メディカル市場での先行優位を期待

人工知能の専門企業セルバスAI(www.selvasai.com)は10月11日から13日まで東京ビッグサイトで開かれる日本最大の医療情報化に関する展示会「デジタルヘルスDAYS 2017」に参加することを明らかにした。
(ブース番号2041番)