Category Archives: A.I.

世界初、サッカーの戦況予測用AI(人工知能)を搭載したシミュレーション・メディア「WARP」の提供開始

データスポーツ・テクノロジーの分野でオープンイノベーションを推進する株式会社Sports AI(本社:東京都港区、代表取締役社長兼CEO:及部智仁、以下「Sports AI」)は、世界初※となるサッカーの戦況予測用AIを搭載したJリーグ特化型シミュレーション・メディア「WARP」をデータスタジアム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:加藤善彦、以下「データスタジアム」)および株式会社スクワッド(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山田泰、以下「スクワッド」)との連携により、本日より提供を開始します。※自社調べ

AITalkがラジオパーソナリティを務める!JFN特別番組「AIか、人間か ~ラジオパーソナリティの未来」 7/29(土)26時放送

株式会社エーアイは、2017年7月29日(土)26時~27時に全国14局ネットでオンエアされるJFN制作の特別番組「スキマから聴こえてくるラジオ」スペシャル「AIか、人間か ~ラジオパーソナリティの未来」において、タイトルコール及び番組内のAIパーソナリティの音声合成技術協力をおこなったことをお知らせします。

J.Score ティザーサイトを公開

株式会社みずほ銀行(頭取:藤原 弘治)とソフトバンク株式会社(代表取締役社長 兼 CEO:宮内 謙)が設立した株式会社J.Score(代表取締役社長CEO:大森 隆一郎、以下「J.Score」)は、本日7/27(木)にティザーサイトをオープンいたしました。

AI活用のスタートに最適なIBM Watson活用チャットボットQ&Aサービス 【EXA AI SmartQA】のデモ動画公開

株式会社エクサ(日本IBM&JFEグループ)は、IBM Watson活用のチャットボットQ&Aサービス【EXA AI SmartQA】の動画を本日公開しました。

EXA AI SmartQAは、AI活用の肝となる「学習」を強力にサポートする機能を搭載しており、実際のユーザー向け画面(LINE)や管理者向け画面を使ったデモと、「学習」のサイクルを具体例を挙げてご紹介しています。

OKI、人との自然な対話を可能とするAI対話エンジン「Ladadie™」を提供開始 ニーズを引き出すラダリング対話とFAQの効率的な検索を同一エンジンで実現

OKIは、人と自然な対話を実現するAI対話エンジン「Ladadie™(ラダディ™)」を本日より提供開始します。「Ladadie」は、ユーザー自身では気付かなかった真のニーズを引き出すコンサルタントのラダリング技法(注1)を用いた対話や、キーワードの掘り下げでFAQを効率的に検索するための対話など、性質の異なる対話を同一エンジンで行うことができます。また、LINE®やFacebook®などに代表されるSNS上のテキストチャットによる対話や、コンタクトセンターなどで利用されている音声認識エンジンとの連携による音声対話にも対応することが可能です。

アバナード、人工知能(AI)を活用した業務自動化のニーズを企業に調査

デジタルおよびクラウドサービスを提供するリーディングプロバイダーであるアバナード株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:安間 裕、以下「アバナード」)は、人工知能(AI)やロボティクス、拡張ワークフォースなどを活用した業務の自動化に関する企業実態調査を8ヶ国で実施しました。調査結果から、日本の企業経営に携わる大多数のビジネスリーダー(93%)は、5年以内にAIを活用したインテリジェント・オートメーション*を導入しなければ、各業界でトップになることはできないと考えていることが分かりました。

シグマクシスとUEI、AIを活用したドキュメント自動入力プラットフォームサービス「ディープシグマDPA」を開発、シグマクシスがサービス提供を開始 ディープラーニングでサービス精度を継続的に向上

株式会社シグマクシス(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:倉重 英樹、コード番号:6088 東証マザーズ、以下 シグマクシス)と株式会社UEI(本社:東京都文京区、代表取締役社長兼CEO:清水 亮、以下UEI)は、このたび、UEIのAIを活用したドキュメント自動入力プラットフォームサービス、「ディープシグマDPA (Document Process Automation)」を開発、本日よりシグマクシスが同サービスの提供を開始いたします。なお、ディープシグマDPAは、UEIのディープラーニングと Google Cloud Vision API 、シグマクシス独自開発の辞書および各種RPA(Robotic Process Automation)を組み合わせて提供されるもので、シグマクシスが提供する初のAIプラットフォームサービスとなります。

<隅田川花火大会> 全国初、AIを用いてSNSの情報を警備に活用 – Spectee 人工知能を活用して、SNSから花火大会周辺の事故やトラブル、交通・気象の状況などの情報をリアルタイム監視

隅田川花火大会実行委員会・台東区文化産業観光部観光課と株式会社Specteeは、SNS上の膨大な投稿情報からAIを用いた画像解析技術および自然言語解析技術を活用して、花火大会周辺の事故、トラブル、交通、気象などの情報をリアルタイムに抽出し、花火大会における警備に役立てる取り組みを協力して行います。
AIを活用してSNSの情報を花火大会の警備に利用するのは全国で初めての試みとなります。

人工知能・コグニティブソリューションのアイアクトが一歩進んだAI時代のチャットボット『Cogmo Attend (コグモ・アテンド) 』をリリース 複数の回答候補を有する質問に対して最適な回答を提示できるこれまでにないチャットボットサービス『Cogmo Attend (コグモ・アテンド) 』

株式会社アイアクト(本社:東京都中央区、以下アイアクト)は、AI時代のチャットボットサービス『Cogmo Attend (コグモ・アテンド)』の提供を開始いたしました。
『Cogmo Attend(コグモ・アテンド)』は他のチャットボットにはない特性があります。「IBM Watson日本語版」の技術を応用し、人の話す言葉(自然言語)を理解して応答が可能なだけでなく、複雑な分岐条件のある質問も、会話の流れで質問を絞り込み、お客様の回答を誘導することができます。標準のインターフェース(Web)のほかチャットアプリやSNSなどと連動も可能です。

MAMORIO、京王電鉄と共同でIoTを活用した「お忘れ物自動通知サービス」を開始 MAMORIO Spotを活用、京王アートマンでの販売も開始

京王電鉄株式会社(本社:東京都多摩市、社長:紅村 康)とMAMORIO株式会社(本社:東京都千代田区、社長:増木 大己)では、7月14日(金)15時から、「落し物防止タグ(MAMORIO)」と「専用アンテナ(MAMORIO Spot)」を利用した「お忘れ物自動通知サービス」を開始します。