Category Archives: A.I.

お客さま満足度の向上を目的に人工知能(AI)を活用した取組みを開始

株式会社三井住友フィナンシャルグループ(取締役社長グループCEO:國部 毅、以下「SMFG」)およびSMBC日興証券株式会社(取締役社長:清水 喜彦、以下「SMBC日興証券」)は、株式会社FRONTEO(代表取締役社長:守本 正宏、以下「FRONTEO」)(※1)が、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT(キビット)」(※2)を用いて、お客さま満足度を向上するデータ活用の検証を行い、高い効果が得られたことを確認しました。この結果を踏まえ、SMBC日興証券では、KIBITの積極活用によって、お客さまサービスの向上と、業務効率化を通じた全社的な「働き方改革」の実現に取り組んでいきます。

日本初のAIヘッドハンティングサービス「scouty」を提供開始 オープンデータと人工知能により企業にとっての逸材を探し出す、登録不要の新しい転職サービス

株式会社scouty(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:島田 寛基)は、日本初の登録不要のAIヘッドハンティングサービス「scouty」(スカウティ)のオープンβ版を2017年5月25日より提供開始いたしました。
https://scouty.co.jp/
また、scoutyのオープンβ版公開に先駆け、当社は2017年2月に総額約1億円の資金調達を行いました。

Datoramaが人工知能「Datorama Genius」を発表 マーケティングに特化した人工知能がマーケターの意思決定の迅速化をサポート

マーケティング・インテリジェンスのDatorama(デートラマ:本社ニューヨーク、CEO:ラン・サリグ、日本法人・東京都千代田区、代表取締役:布施一樹)は、人工知能(AI)「Datorama Genius(デートラマ・ジーニアス)」を発表致しました。
マーケティングに特化した初のAIとして、様々なマーケティングデータの中から重要なインサイトを自動でユーザーに提示します。Geniusが提案するインサイトに基づき、マーケティング施策の迅速な最適化、次の打ち手作りのスピードアップ実現をサポートします。

日本初!AI 関連論文を自動カテゴライズ 読みたい論文がワンクリックでみつかる「Scholar.AI」誕生 ~毎日自動更新で最大60本の論文を閲覧可能~

ディップ株式会社は、人工知能キュレーションメディアの『AINOW(アイノウ)』(http://ainow.ai/)にて本日、AI 論文分類サービス「Scholar.AI」(http://ainow.ai/category/scholar-ai/)を公開いたしました。

AI活用でコミュニケーションロボットが45ケ国語で翻訳・接客が可能に『Robot Translator(ロボット・トランスレーター)』販売開始 ~2020年東京五輪に向けた外国人観光客へのおもてなし。人口減少時代での、新たな外国人対応としてのロボット活用を支援~

日本国内でも有数のロボットアプリ開発・導入実績をもつ株式会社ヘッドウォータース(本社:東京都新宿区、代表取締役:篠田庸介、以下 ヘッドウォータース)は、クラウドロボティクスサービス「SynApps(シナップス)」を活用し45ケ国語での翻訳・接客を可能にするロボアプリ『Robot Translator(ロボット・トランスレーター)』を2017年5月15日(月曜日)より販売開始します。

NVIDIA、エッジからクラウドまで対応した Metropolis ビデオ分析プラットフォームで、AI 都市への道を切り開く 50 社以上の AI 都市パートナー企業が、NVIDIA ディープラーニングを導入してリアルタイムの洞察を提供。より安全でスマートなコミュニティーを実現するほか、交通状況やリソースの利用状況も改善

米国カリフォルニア州サンノゼ GPU Technology Conference – (2017 年 5 月 8 日) – AI 都市の創造に向けて道を切り開く NVIDIA は本日、インテリジェント ビデオ分析プラットフォーム「NVIDIA Metropolis™」を発表しました。

Spectee、人工知能を活用して自動的にニュース記事を作成する「AI記者」の技術を開発 AI記者の未来へ、SNSの投稿から自動ニュース記事作成についての特許申請完了のお知らせ

Specteeは、人工知能(AI)を活用して、SNSから収集した事件・事故・火災・自然災害等の情報をもとに自動的に一本のニュース記事を作成する技術を開発し、同時に関連する複数の技術について、特許を申請し受理されました。

この技術は、SNSに投稿される現場の情報から300字程度のニュース記事を作成するもので、「AI記者」の未来につながるものです。

データセクションとの共同開発プロジェクト、PRコンテンツ制作サポートツール『AI-PR』を始動 ビッグデータを人工知能(AI)が解析し、PRコンテンツを自動制作

総合PR会社の株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役:西江肇司、東証1部:6058、以下ベクトル)は、人工知能(AI)を使ったデータ分析サービスなどを手がけるデータセクション株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:澤 博史)と共同で、膨大なビッグデータを人工知能(AI)が解析しPRコンテンツの制作をサポートするツール『AI-PR』のサービス提供を目指し、2017年4月より同プロジェクトを本格的に始動いたします。

TIS、AI活用で働き方改革の推進を支援する『HRアセスメントサービス』を提供開始 ~ 科学的な根拠から隠れた課題を浮き彫りにし、最適な人材マネジメントを実現 ~

TISインテックグループのTIS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:桑野 徹、以下 TIS)は、企業内の人事データをAI(機械学習エンジン)で分析し、「働き方改革」を推進するための人材マネジメントに向けたロードマップ策定を行う『HRアセスメントサービス』を、本日から提供開始することを発表します。

AIによるVR制作マッチングサービス“VRCH”(ヴァーチ)を発表 本日より無料事前登録の受付を開始

株式会社ジョリーグッド(東京都中央区、代表取締役:上路健介、以下 ジョリーグッド)は、VRコンテンツの企画制作から配信まで、VRのあらゆるビジネス活用を加速するビジネスプラットフォーム、“VRCH”(ヴァーチ http://vrch.guru)を米ラスベガスで開催されている「NAB SHOW」にて発表いたしました。