Category Archives: AR

観光ARアプリケーション「かんぷら」のリリースについて 観光地の魅力をさらに引き出します!

株式会社エム・ソフト(東京都台東区、代表取締役:飯田 昌宏、以下「エム・ソフト」)は 、観光プロモーションに最適な機能を搭載した観光ARアプリケーション「かんぷら」(iOS/Android対応)の提供を開始します。

最先端ARシステム「HADO(ハドー)」を使用したアトラクション「DUNGEON OF DARKNESS 〜闇の迷宮〜」と「リアルモンスターバトル」の2施設がオープン!! DUNGEON(ダンジョン) OF(オブ) DARKNESS(ダークネス):2015年12月 5日(土)〜《期間限定》  リアルモンスターバトル :2015年12月19日(土)〜《常設》

ハウステンボス株式会社(本社:長崎県佐世保市、代表取締役:澤田 秀雄)が運営いたします、ハウステンボスにて、株式会社meleap(本社:東京都渋谷、代表取締役:福田 浩士)が開発した、最先端ARシステム「HADO」を使ったアトラクション2種がオープンいたします。
第1弾目の2015年12月5日(土)には「DUNGEON OF DARKNESS 〜闇の迷宮〜」。そして12月19日(土)には、第2弾目のアトラクション「リアルモンスターバトル」がお披露目となります。

レコチョクが“渋谷”発、AR機能付きグリーティングカード「Magic Message」で新たな音楽体験を発信~青山学院購買会、渋谷ロフトにて限定販売開始~ ~スマホで手軽に世界にひとつだけのオリジナルARメッセージと楽曲を贈ろう~

株式会社レコチョク(本社:東京都渋谷区渋谷 代表取締役社長:加藤裕一、以下:レコチョク)は、2015年11月26日(木)より、AR(拡張現実)対応のグリーティングカード「Magic Message」を渋谷ロフトで限定販売を開始いたします。本カードは株式会社アイビー・シー・エスが運営する青山学院購買会で10月28日(水)より先行販売を実施しています。(「Magic Message」特設サイトhttp://ar.recolab.jp/magicmessage/

自社開発のAR(拡張現実)サービス「PRD」にQRコードも対応 iOS版に続きアンドロイド版もリリース 通算1000ダウンロードを達成

フロアコーティング業界初(株)ジェブが自社開発したARアプリ「PRD」は、iOS・アンドロイド版もリリース完了。QRコードにも対応し、2015年11月20日付で、通算1000ダウンロードを達成しました。

新たなVR体験を可能にする「パノラマサウンド」を開発 360度全方位サウンドの中から視線の先の音をクローズアップして聴く事が可能に

株式会社サウンドインターナショナル(代表取締役社長:一色 このみ、本社:東京都港区)は、360度全方位サウンドの中から視線の先の音をクローズアップして聴く事が出来るシステム「PanoramaSound(パノラマサウンド)」を開発しました。

立体音響システムは、頭の周囲を音が移動したり、様々な場所に音を定位したりしますが、一般的には頭が後ろを向くといった動作には対応していませんでした。一方、360度パノラマ動画は、ユーザーが後ろを向いて後ろの風景を楽しむ事が出来ますが、音に関しては頭の向きとは無関係に再生される状況にあります。この様な背景の中、自由な視聴スタイルに対応する為に、パノラマサウンドは生まれました。

「法政大学×森永製菓」おかしなAR※1アプリ発表会11月6日(金)開催  ~法政大学×森永製菓×01Booster 産学コラボレーションの取組み~ 法政大学 市ヶ谷キャンパス外濠校舎 4階S407教室にて  18時開場 18時半開演

事業創造アクセラレーターを運用する株式会社ゼロワンブースター(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木 規文、以下 01Booster)は、森永製菓株式会社(本社:東京都港区芝、代表取締役社長:新井 徹、以下 森永)と共に、2014年12月より『Morinagaアクセラレータープログラム※2』を実施してまいりました。

スマートグラスにも対応。Web標準技術でARアプリを開発できる「Wikitude」販売開始 Wikitude SDK/Wikitude Studio(ウィキチュード)

グレープシティ株式会社(本社:仙台市泉区紫山3-1-4、代表取締役社長:馬場 直行)は2015年10月20日にHTML/JavaScript/CSSなどのWeb標準技術でAR(拡張現実)アプリを開発できる「Wikitude SDK」および、ブラウザ上でARコンテンツを簡単に作成するクラウドサービス「Wikitude Studio」、大規模AR開発用ソリューション「Wikitude Cloud Recognition」と「Wikitude Targets API」を発売します。SDKのライセンス価格はiOSまたはAndroidで1アプリを開発/配布できる「SDK Lite」で112,000円(税別)。そのほか、開発できるアプリケーションの数やデバイスの種類により複数のライセンス体系を用意しています。

株式会社ジェブの自社開発ARアプリ「PRD」政党の18歳選挙キャンペーンツールとして採用10月10日、政党ホームページにてパンフレット公開

無機質ガラスフロアコーティングサービス『EPCOAT(イーピーコート)』を提供する株式会社ジェブ(横浜市都筑区、代表:太田 猛也)が2015年8月にリリースしたAR(拡張現実)アプリ『PRD』が政党の18歳選挙推進キャンペーンのツールとして採用されました。この動きに連動し、2015年10月10日(土)に、政党公式ホームページにて、パンフレットのPDF版を公開することが決定致しました。

cybARnet(サイバー・エーアール)、QRコード読込み不要な、お手軽ARを実現!新サービスの提供を開始 AR 開発者は個別アプリ作成作業不要! 2015年末サービス終了のJunaio アプリもそのまま移行が可能

サイバネットシステム株式会社(本社:東京都、代表取締役:田中 邦明、以下「サイバネット」)は、スマートフォン向けAR(拡張現実)サービスcybARnet(サイバー・エーアール)に、「Lite 会員(無料会員)」に加え、より高度な機能が利用できる「Basic 会員」を新たに設定したサービスを、2015年10月1日より開始することをお知らせします。

体の中が透けて見える!?スマホで学べる『学研の図鑑LIVE』の最新刊「人体」に「ARAPPLI」が採用

AR技術をベースにスマートフォン事業を手掛けるアララ株式会社(レピカグループ、本社:東京都港区、代表取締役社長:岩井陽介 以下、アララ)は、株式会社学研マーケティング(本社:東京都品川区、代表取締役社長:山田耕嗣 以下、学研マーケティング)が発売する幼児~小学生向けの『学研の図鑑LIVE「人体」』に、アララが提供するARアプリ「ARAPPLI(アラプリ)」が採用されたことを発表いたします。