Category Archives: アプリ

アプリで簡単、スマートホームセキュリティ「leafee Premium」 先行公開版をリリース

アプリで家中の戸締まりを一括チェックできるスマート窓センサ「leafee mag(リーフィー・マグ)」を販売するStrobo社は7月25日、外出先からでも家の戸締まりを確認できるサービス「leafee Premium」の先行公開版をリリース致しました。

サービスサイト: http://leafee.me
サービス申し込みサイト: https://app.leafee.me

あらゆるID・パスワードを管理するアプリ『accoca』v1.0リリースのお知らせ あらゆるモノを管理するアプリ『monoca』に続く管理シリーズ第2弾!

iPhone用アプリケーションの開発・運営を展開するSola株式会社(本社:東京都千代田区、URL:https://www.sola-air.com/)は、あらゆるID・パスワードを管理するアプリ『accoca』を2017年7月21日にApp Storeにリリースしたことをお知らせいたします。

時空転送アプリ「NHKのタイムマシン」をDigiBookが企画・開発 被爆以前の広島へタイムトラベル!クロマキー動画合成をスマホで実現

株式会社DigiBook(以下、DigiBook)は、NHK所有の貴重映像の中へユーザーがタイムトラベルして記念撮影ができるアプリ「NHKのタイムマシン」の企画・開発を行いました。第一弾は、戦前の広島。原爆投下前の広島市街へ自分を転送させ、記念撮影ができます。生成したタイムトラベルムービーはSNS等で共有することができます。

「イソジン®」公式アプリで夏の感染症対策 アプリ運営プラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」が開発支援

クラウド型アプリ運営プラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」を運営する株式会社ヤプリ(本社:東京都港区、代表取締役:庵原保文)は、ムンディファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木村昭介)が提供する「イソジン®」公式アプリを開発支援いたしました。

暗号通貨『イーサリアム』のウォレットアプリ『HB Blockchain Interface』のAndroid版を先行リリース イーサリアムブロックチェーンとのインターフェースとして役割を目指す

ブロックチェーン技術及びスマートコントラクト技術を研究、提供するbacoor株式会社(和名:バコオアー株式会社 本社:大阪府吹田市 代表取締役:奥田雄馬、福田寛充)は、イーサリアムブロックチェーンとのインターフェースとなるアプリケーションとして、HB Blockchain Interfaceをリリース致します。
2017年7月にAndroid OS向けアプリケーションをリリース、iOS向けアプリケーションは順次開発を進めて参ります。

【特許取得のお知らせ】Gatebox、「キャラクターとの対話関連技術」に関する特許を取得

IoT製品の企画・開発を手掛けるGatebox株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実、読み方:ゲートボックス)は、キャラクター表示装置本体であるGateboxとスマートフォン間における「デバイスをまたいだキャラクターとの対話技術」に関する特許を取得しました。

「やりたい!行きたい!」と出会えるサービス『Wowful(ワオフル)』 提供開始のお知らせ

株式会社アカツキ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:塩田元規、以下「アカツキ」)は、人々にワクワク・感動するリアルな体験を提供することを目的としたライブエクスペリエンス事業の一環として、すべての人々がいつでもどこでも「やりたい!行きたい!」と思える体験やイベント・施設を手軽に探し、予約することができるWEBサービス『Wowful(ワオフル)』の提供を開始しましたことをお知らせいたします。

女性向けライフスタイルメディア「キナリノ」、アプリ限定の「キナリノマガジン」を配信開始

女性向けライフスタイルメディア「キナリノ」、
アプリ限定のビジュアルコンテンツ「キナリノマガジン」を配信開始
~ファッション・お出かけなどの記事を美しい写真でお届けします~

エムティーアイ×Automagi  AIを活用した領収書読取りアプリを共同開発 ~領収書の画像から経費精算データを自動で生成し業務効率化をサポート~

株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏、以下エムティーアイ)とグループ会社であるAutomagi株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:櫻井 将彦、以下Automagi)は、人工知能(AI)技術を活用した領収書読み取りアプリ『FEEDER(フィーダー)』を共同開発し、6月26日(月)よりエムティーアイグループでの利用を開始します。

本アプリは、働き方改革や業務の効率化を検討する企業への貢献するツールとして開発されたもので、AIを活用した画像認識や機械学習機能により、領収書の画像から経費精算のデータを自動で生成できるサービスです。

今後は既存の経費精算システムや会計システムと連携することにより他企業への導入を図り、企業の経費精算業務の効率化を支援するサービスへと発展していきます。

スマホで3Dモデルを作れる!ARアプリ 「Makebox AR」がリリース! Google Tangoを利用したARアプリ

Google Tangoを使ってお手軽に3Dモデリング

株式会社 ViRDは、2017年6月23日、ARモデリングアプリ「Makebox AR」をGooglePlay(Android)でリリースしたことをお知らせいたします。