OpenTable、Apple Watch用アプリの提供開始 ~OpenTableのApple Watchアプリで、レストラン予約とナビゲーションを簡単表示~

Pocket
LINEで送る

The Priceline Group(NASDAQ: PCLN)の一員である、オンラインレストラン予約サイトのリーディングカンパニーであるオープンテーブル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:武藤友木子、以下オープンテーブル)は本日より、Apple Watch用アプリの提供を開始します。

Apple Watch用OpenTableのアプリケーションでは、一目で次回のレストラン予約の確認ができるだけでなく、レストランまでの行き方や予約時間までのカウントダウンも表示されます。

Apple Watch用のOpenTableアプリケーションは、App StoreまたはiPhone上のApple Watchアプリケーションから無料でダウンロード可能です。詳細は、OpenTableブログ(英語)を参照ください。

OpenTable プロダクト・マネージメント部門のシニア・バイス・プレジデント、ジョセリン・マンガンは、「Apple Watch発売と同時に、OpenTableのアプリケーションを提供できることを喜ばしく思います。iPhoneに続き、Apple Watch向けにアプリケーションを提供することで、レストランを利用するお客様は外出先でも便利かつスマートにOpenTableを利用できるようになりました。OpenTableは、これを機会にさらなる成長を目指します」と述べています。

ダウンロードURL(無料): https://itunes.apple.com/jp/app/opentable-resutoran-yu-yuehaapurideitsudemo/id360284244?mt=8

【OpenTableについて】
OpenTable(オープンテーブル)は、The Priceline Group(NASDAQ: PCLN)の企業で、オンラインレストラン予約における業界をリードする企業です。加盟レストランは全世界で 

32,000店舗を超え、毎月の利用者数は1,600万人以上にのぼります。OpenTableはお客様とレストランをつなげる架け橋として、お客様がより魅力的なレストランと出会えるお手伝いを、またレストランがよりきめ細かいサービスを提供しリピーター獲得を促進するお手伝いをしています。OpenTableの利用者はレストランの空席状況を容易に把握でき、口コミやメニューなどの店舗情報をもとに、気になるレストランを簡単に予約することができます。OpenTableのウェブサイトやスマホートフォンアプリの他に、国内外の大手インターネット企業を含む約600のパートナーのサイトからも予約を受け付けています。OpenTableのホスピタリティソリューションを利用することで、レストラン側は予約管理の負担が軽減され、店舗運営が効率化でき、サービスレベルを向上することができます。1998年の設立以来、OpenTableは世界中で7億6,000万人を超えるお客様にオンライン予約をご利用いただきました。OpenTableは、米国カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置き、米国全土をはじめ、カナダ、ドイツ、日本、メキシコ、および英国においてサービスを提供しています。

オープンテーブル株式会社は、米国OpenTable, Inc.の日本法人です。
さらに詳しい情報は、http://www.opentable.jpをご覧ください。

Pocket
LINEで送る